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2016年1月30日 (土)

昼酒で沈没


今日は伊勢原でお世話になった先生を囲んでの定例会。一人1ピン持ち寄りパーティ。

昼から結構酔っぱらってしまった。最近体調の具合かはたまた更年期のせいか、昼酒が急激に『キテ』しまうのである。。

そして『キテ』しまうとやたら食べて翌日以降身体がボロボロになる。。この日も帰りに持ち帰り寿司と甘味を買って食べてしまった。
消化って体力いるよね。身体中が「もー!いい加減にしてよ!」とため息をつきながら消化しているのを感じますもん。翌日は撃沈でありました。

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2016年1月29日 (金)

修羅場ののち


夜、浜松町の星野屋にて。前の前の出向先のメンバーで送別会。
今日はものすごく寒くて、一人妊婦さんも居たりしたので、ちょっとどきどきした。

仕事しているときはスーパー修羅場が数ヵ月続き、仕切り役の私は全てにおいてスケジュールの徹底とローンチまでのリスク排除を優先していたから、もっと色々工夫したかったメンバーにはゲジゲジのように嫌われていた。
でもこんな風に送別会をしてもらえるなんて、本当にありがたいなあと思うのです。

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2016年1月28日 (木)

30年という時間


絵に書いたような二日酔い。
10も20も年下と同じペースで飲んだら壊れるよね。とほほ。

汁物を激しく欲していたので
貿易センタービル地下の讃岐うどんやへ行った。昆布うどん麺半分にちくわと蓮根の天ぷら。天ぷらが大変に余計である。

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日本橋の番屋にて。
入社した時の部門のメンバーに送別会をして頂く。
こういうメンバーで飲むと(誠に図々しいことに)あっという間に気持ちは20代に戻ってしまう自分がいます。

私の心の本質は、あまり変化してないように感じるけれど。むしろ会社やビジネス環境、東京の街の方が激しく変わったと思う。入社当時は今思えば『昭和ののんびりさ』がまだオフィスにも満ちていた。山手線も全線冷房化されてなかったし、地下鉄の冷房化率はゼロ。よくあんな電車でみんな通勤していたものだ。
思えばまるで別の国のようだ。

でもそれも当たり前かもしれないね。私が生まれる前の30年間で何があったかと言えば、世界恐慌、2.26事件、日中戦争に第二次世界対戦。ホロコーストの悲劇にヒットラーの自殺、原爆投下、シベリア抑留や兵隊復員、戦後復興と目の回るような時代だったのだから。つまり30余年という歳月は、それだけの変化が内包される時間でもあるのだ。

私が85歳になるまでのこれからの30年、何が起きるのだろうか。でもどんな変化があっても、その社会の中で生き残っていきたい。そんなことを考えていた。

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2016年1月27日 (水)


夜は麻布十番の春秋にて、元気一杯の女子二人と送別会。
マシンガンのように話をしながら、そう言えば月曜も女3人でかしましかったなと思い出した。

学生時代は友人が男子ばかりだったせいか、若い頃は女子が何となく苦手だったことがあったけれど。最近は女性といるのが好きだ。女は正直で気持ちがいいし、その笑顔には何とも言えない癒しがある。

ああっと言う間に二本のボトルが空き、「どうなさいますか?」とお店の人に聞かれると、至極当然のようにもう一本注文。
ワイン一人一本をノルマのように飲みきって、へろへろで帰った。

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女性の魅力


今朝は4時半起きで東京グランドホテルにて坐禅。
眠いし煩悩満載だし、久々にちょっと坐っただけで何が変わるはずもないのだけど。

それでも静かな坐禅堂に身を置き、お坊さんとお話しして始まる朝は、いつもの自分より少しだけちゃんとした人になれてるような気分である。
(しかし『ちゃんとした人』が数時間しかもたず、ぷんぷん怒ったりして反省。)

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2016年1月26日 (火)

休肝日の作れない女


同じ部の女性と、ハマサイトのビュッフエスタイルのレストランでランチ。
ここは野菜たっぷりでヘルシーが売りなんだけど。
いつも欲張ってしまいヘルシーとは程遠い食事になるのが難点である。(写真外にミニカレーととろろめしとデザートがあることを告白しておきます。(涙))

このランチで、すごいマッサージとアーユルベーダのダイエット方法についての情報を獲得。午後一番で予約を入れた。
はてさて効果の程は、後程のレポートをお待ちくだされ。

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着付け教室の帰り、いつもの大串で一杯。
貴重な宴会なし日なんだから、休肝日にすればよいんだけどなあー。

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2016年1月25日 (月)


名古屋を越えた辺りから雪景色が見え始め、関ヶ原で一気に豪雪地帯の様相となった。ここからノロノロ運転。

時折車体にビシッと音がする。見るとサイドから水を吹き付けて、車体についた雪の線路への落下を避けているみたいだ。そもそも線路の融雪処置はなされていない。

ふと、新潟では結構辺鄙な場所でも舗装道路に融雪用の水が出るパイプが仕込んであって、地面が見えていることが多かったのに、何故国内随一の幹線でそれが出来ないのか激しく気になり、ぐぐってみた。

聞けば、オリンピックに併せてかなりの突貫工事で線路の敷設をしたために、地面に直に線路を置き、盛り土した仕様になっているのだそうだ。

でも雪対策が必要なのはわずか関ヶ原~米原間ではないか。第2東名ができようかという時代、車両開発でなくこちらの方を何とかしてほしいよね。

結局アナウンス通り4時間かかって大阪到着。

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車窓からは美しい富士山も見え、あちこちの席からシャッター音がしてくる。

アナウンスでは大阪まで4時間かかると言われているけれど、そんな感じは微塵も感じられない。

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大荒れの大阪出張


今日はこの会社での最後の大阪出張。
全国的に大寒波で新幹線もひどく遅れているとのことで、少し早めに出発。

品川のTHE CITY BAKERYでサラダとサバサンドとコーヒーを買い込んでゆっくりお昼。部下のお勧めのこの店、安くて美味しい。

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土佐堀の和じ庵にて。
終電までの時間、機関銃のごとく話し、大いに食べ大いに飲んだ。

飲むと色んなことがどうでも良くなる私の性格をばっちり読んでいた部下が、
「りきまるさん、もう時間です!」
ときっぱり切り上げて、タクシーを拾ってくれた。いやー、助かったよ!!

酔ってボロボロのおっさんのように新幹線で眠りこけて帰宅。

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2016年1月24日 (日)

野菜料理で平和なごはん


日曜は一日おとなしく過ごした。
千葉の伝統野菜の小松菜
道の駅で買った韮でニラ玉
同じく道の駅で買った里芋の芽のごま酢和え

里芋の芽はずいきみたいでかなり好みの味。

今週も宴会続きなので、暫く料理とはお別れである。

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2016年1月23日 (土)

千葉、ショートトリップ


土曜は千葉で江戸野菜を味わいつつ、江戸風情を堪能しました。
お金払って遠いところまで遠征していた古民家マニアとしては、こんな近くにあるなんてびっくり。
この房総のむらは30年ほど前に建てられたものなのだそうなのだ。かなり本物らしい建物達を見ると、その昭和さいご位までは、江戸時代の建物を再現するための棟梁や道具を作る人たちがまだたくさんいたのですねえ。

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天皇の料理番で主人公の生家の撮影に使われた農家。当時の豪農の家を移築したものは、それはごうせいな建物でした。

右下、これだけで現代の一戸建てよりでかいよな長屋門。
右上、台所には神様を祭ってある。最近土着や民間信仰にとても興味があるんだよね。
左上、薪、焚き付け、簑、笠。展示されている小道具がなかなか素敵。
竈は登り窯のような作り。
こんな竈で一度調理してみたい。

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見学と買い物のあとは佐原に移動。
かつて近江商人の子孫が移り住み交通の要所にして、『江戸勝り』と言われるほとに栄えた佐原には、昔ながらの『旦那衆』が残っているそうだ。
その旦那衆が、町起こしならちゃんとした食事どころがなければいけないと作ったのが、ここ千よ福。
江戸伝統野菜を使ったランチを頂いた。丁寧でとても美味しい和食。建物も手抜きない、佐原の誇りと心意気を感じる。

それにしても。
ここの伝統野菜の人参が、それはとても美味しいのであるが。
円錐形の細い姿ゆえ「不味そう。」と言われ売り上げが伸びないのだそうだ。それで太いものに品種改良をしてる農家もあるとか。
主婦や主夫にきちんとした食育の知識をつけてもらわないと、日本の伝統野菜文化が途切れてしまいそうだよね。

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屋敷前には江戸野菜が昔ながらの方法で栽培されていました。菜っぱの上には笹を。これは霜除け。右の空豆には稲藁と籾殻をかけてある。

この方法、来年うちの畑でもやってみよう。しかし笹ってどこでとってくればいいのやら。。都会ではそんなものも手に入れるのが意外と大変なのである。

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「古い酒蔵を見学しましょう。」と着いてきていきなりおばさん的テンションmax。
憧れにして理想の男、勝海舟さま逗留の酒蔵。写真撮りながら心でキーキー騒ぐおばさんである。

勝海舟は維新後職を失った旗本を連れ、最後の将軍慶喜とともに駿府に赴き、侍たちの生活を立てる尽力した。(当時の旗本が大変な苦労をして開墾したのが、掛川の茶畑。このあたりは語らせると長い。。)
それだけでなく、旗本が食えるよう豊かだったこの地に逗留して、旦那衆から寄付を募ったそうだ。その額、想定数億円。さすが勝先生、カツアゲの単位が違います。

右上、昔に作られた煙突。崩れて少し低くなったものの、素敵なこの酒蔵のシンボル。

上中、昔の刻印。酒蔵に焼き印したもの。カッコいい。だれかこんなフォント作ってほしいな。

左下、3.11で瓦が全て落ち、大きな被害を受けたこの酒蔵。梁と柱は無事だったため再建したそうだ。黒光りする見事な梁。
この地にはまだこんな建物を昔ながらの建築でたてられる棟梁がいるのですね。

下中、酒を搾るふねを改良したカウンター。樫の木でできていてすごく堅い。なんと普通の鋸では切れずに、鉄鋼を切る機械で切ったそうです。
江戸時代の人はどうやって切ったんでしょう。。

右下、勝海舟の名前がついたお酒。
もう一人の理想の男は、火付盗賊改め方長谷川平蔵。典型的『嫁に行きおくれる女』の王道を歩んでいるという自覚はあるのです。。

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コミュニテイスペース内のカフェで、佐原の町起こしの立役者、女将さん代表の方のお話を伺いお汁粉を頂く。千よ福建設のご苦労もお聞きした。

『やるぞ!』と決めるのは旦那衆。でも実際に条例をクリアして『建てる』までの長い道のりは女将さん方のご苦労なくしてありえなかった。
オナゴの力をなめちゃあいけませんぜ。

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ただものではないなを感じる佐原。

思うに美意識というものは一日では育たぬものなのであると常々思っているのでありますが。
今ではすっかり経済発展から取り残されたかの地に、先祖から続く誇りや心意気を町の隅々に感じる旅でした。

左上、古民家を改装したコミュニテイスペース。この簡素で美しい中庭。千よ福といいかつての江戸勝り(江戸より栄えているの意)にかけても『安物は作らない』心意気を感じる。

上中、東日本大震災で、大きな被害を受けた佐原。瓦がみな落ちてしまい、屋根はかけ直したそうです。その瓦をオブジェに使った中庭。
ちなみに瓦が落ちるのは免震のため。阪神大震災では瓦屋根が乗ったままだったため、沢山の家や神社が倒壊したはずである。この地ではわざと瓦が落ちるように設計して、梁や柱を守ったのです。

左中、「オヤジ、飯をくれ!」と三船がはいっていきそうなお店。お蕎麦、食べてみたかったな。

右中、伊能忠敬の自宅あと。京都や萩にもありそうな由緒正く美しき日本建築。

下中、時代劇に使えそうな川沿いの。おばさん的視点で一言苦言を申あげると、風致地区の柳をこんな風に品なく刈り込むもんじゃあござんせんよ。(落ち葉の掃除が大変なのはわかるけど。)

右下、伊能忠敬は55歳から全国測量を開始。後半生で大事業を為し遂げました。
私も55歳となるこの春から転職します。
新しい人生への決意のようなものが伊能忠敬の姿と重なりました。

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2016年1月22日 (金)

おにぎりがしみる


出張に会食に。
ここ一年あまり宴会が少なかったので、今週みたいな生活はしんどい。少し食べずに胃を休めた方がいいんだけれどね。

ついふらりといつもの店に立ち寄る。あー、おにぎりって美味しいよね。来週からクレッシェンドみたいに宴会が増えるよ。頑張りましょー。

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2016年1月21日 (木)

上海報告会


朝早々に東京にトンボ帰り。
福岡空港でうどん、麺半分。

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帰りのフライトはなかなか快適で、途中から富士が見え始めた。
着陸まで空と海に溶け込んだような美しい富士山を眺めていた。

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浜松町のジャンカレーにて。激辛のテンホーカレーとサラダ。これはお隣のパラタンの激辛コールマンカレーと同じで100円安いのです。

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日本橋の京そばあまねにて。
14年前に一緒に仕事したメンバーを呼んで、新年会兼退職の報告会。

といっても、もう報告はほぼしてしまっているし。メンバーの半分が上海旅行組。なので話題はもっぱら上海旅行の話になった。

そして皆が楽しみにしていた、上海の変身写真がデブ君から届いていたのでお披露目と相成った。
(それは後程上海編にてアップ致します。)

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2016年1月20日 (水)

荒天の博多出張


朝の羽田空港。ローズベーカリーで一服。クッキーはサービスである。

遅れないようにかなり余裕を持って到着したのに、雪の影響で30分以上出発が遅れた。私の乗る飛行機は岡山から来る予定だったが、岡山空港が大雪で出発が遅れたそうだ。東京の平和な空を見ると信じがたいけれど。

ショップでアロマなど見ていたら、隣のコーナーのお姉さんにハンドマッサージなどしてもらいラッキーである。

早め行動は余裕があって良いものだ。今年はこれで行くか。

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元部下のM君が博多で一番気に入っているという、薬院のやま中に連れていってもらった。

モダンな店構えと明るい店内は、カウンターに座っただけで気分があがる。
私はどちらかというとB級好みで、高級店は贅沢かなと敬遠する向きがあったのだけれど。

最近京都に行ったりしているうちに、ちょっと奮発する美味しいお店に行くハレの日を持つべきだなあと気づいたことを思い出した。
そう言えば彼が部下にいた4年間にも、彼にマネージャーとしての沢山のことを教わったんだよなと思いながら、美味しいお寿司を頂いた。

年下におごってもらうと何やら緊張してしまうのであるが。ありがたく頂いた。東京に戻ったら、何かいいお礼を探すとしましょうかね。

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今朝は猛烈な寒波が日本をすっぽりとおおっていて、山梨あたりからずっと雪景色が見えた。

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夕方から懸案の商談。
厳しいお願いがあれこれ出たけれど、何とか方向性は合意できた。

夜、懇親会はまるや。
烏賊の看板ってことは、あれがありますね、きっと、呼子の烏賊が。

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しんみり中洲を眺めたら、カラオケで深夜まで歌いまくった。
さよなら、博多。
次の仕事では博多出張は無さそうだから、しばしのお別れです。

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お約束の、呼子の烏賊の活き造り、刺し盛、山芋焼き。
この平たくのばしたニラ玉は博多風の焼き方なんだそうだ。

期初からお世話になった皆さんとも、今日でお別れです。

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2016年1月19日 (火)

飲んでラーメン病


新橋駅前ビルの立ち食いそばやで舞茸天そば。
揚げ物好きな嫌な嗜好が再燃中。夜はハイカロリーなんだけどなあ。。

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銀座松坂にて、出向していた時の社長に送別会をして頂く。昔の上司も合流して、懐かしい顔ぶれ。
このメンバーに仕えていた頃の仕事の高揚感忘れがたく、転職することになったと言っても過言ではない。

辛いこともあったけれど、よい出会いにたくさん恵まれた、私の会社人生は幸せだったんだと思った。

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2軒目で銀座のいなむらやで一杯。マスターは同じ中学、同じ部活出身。

で。

バーを出てふらふらと歩きながら久々の病が発症し、新橋の味の時計台で醤油ラーメンに行ってしまった。

私と飲む人には飲む前に、『私がラーメン言ったら必ず止めて下さい』って書いた紙でも、次から渡しておこうかしらね。胃が重いや。(涙)

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2016年1月18日 (月)


今週から怒濤の出張&送別会ウイークが開始である。
ということで、貴重な家メシ。ローカロリーな晩ごはん。

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怒濤の送別ウイークの始まり


昼、貿易センタービルの竹はしにて。メンチカツ定食。
若い頃ここのメンチが好きだったっけ。
ご飯は三口にして、低炭水化物、でも高脂質。夜調整ですな。

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2016年1月17日 (日)


自家製ザワークラウト
コンビニの唐揚げ

畑から帰ってお昼ごはん。
コンビニのジャンクをザワークラウトの乳酸菌で相殺してもらおうという企み。

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久しぶりに畑に行くと、だれが見るわけでもないのに、密やかに水仙が開いていた。

細身の佳人が少し顔をかしげてこちらを見ている風情ではっとした。

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畑のありがたみ


昆布と椎茸とじゃこの佃煮と、たくあん。
どちらも自家製でなかなかのできだ。

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収穫した野菜で一献。
風呂吹き大根はゆず味噌で。
椎茸のごま酢和え
焼きねぎのマリネ

収穫したての葱は言葉を失うほど美味しくて。
この幸せを味わうためにも、やはり畑を続けようと思う私です。

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2016年1月16日 (土)

二日酔いの土曜


久々の二日酔いで撃沈。1日『死体状態』。最近ほんと、お酒弱いわあ。ねこは大喜びで3びきベッドに大集合ですが。

夜くらいはきちんとしようと
春菊の胡麻酢和え
里芋のゆず味噌
高野豆腐煮物
をペリエで頂いた。

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2016年1月15日 (金)


酔って銀座の街をぶらぶらするのもひさしぶりである。
昔を懐かしむ場所があるのも悪くはないな。

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今日は恒例の鰤の会で、信濃町の御酒塾にて。氷見港であがった鰤を1本運んでみんなで食べ尽くすこの会も、10年を越えたそうだ。

何年か前に奥さまを亡くして本当に落ち込んでいた方が、今年は彼女を連れて参加されていた。
見違えるように元気になり、彼女を紹介する姿を見ていたら、まるで映画の一シーンでも見ているようで、何やら心が暖まった。

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鰤の会


午後、打ち合わせに行くと会議室から見える海がすごく綺麗。

入社した時のオフィスは海が見えた。入社前研修の課題をサボりまくっていた私は、研修に出ても内容がサッパリわからず、途方にくれて海を眺めていたっけな。
あの頃とは湾岸の景色が『別の国』ってくらい変わったけどね。

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さいごは久々のコッペリアで一杯。

いつも男前で(一応男だし)ちょびっと厳しいコッペリアのママだけど。久々に会ったらとても優しかった。

今日はちょっと優しくしてほしい気分だったから。
そんな気持ちが伝わったのかななんて思っていたら、いつものように、皆の話し声を子守唄にソファでうたたねしてしまった。

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2016年1月14日 (木)


大阪ではカンカンのお客様へのお詫び。それでもお詫びでも、商談の場にいるのはやはり楽しい。

大阪の部下に、会社近くの1つ星のイタリアンに連れていってもらった。スープも出盛りも手抜きなしで、しかも千円。
やはり関西はすごいわあ。

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初めての着物


早朝の品川駅で、立ち食いについふらり。
麺半分ならいいんじゃないかと思う悪い癖は健在である。

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夜は着付け教室。
仕立て直しをお願いしていた、最初の着物が出来上がり。
水玉の西陣お召し。帯は箪笥にあったものをこれまた私の胴の太さに(涙)仕立て直し。

生まれて初めての自分の着物。何やら嬉しくてにまにまといつまでも眺めてしまうのである。

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2016年1月12日 (火)

隠れ家ビストロ


転職した会社の先輩方とランチで、私の転職の報告。
昔は退職すると余程の仲良しでないとなかなか会うことも出来なかったけれど。
メールやSNSで様々な人に繋がれる世の中は、やはり楽しいと思う。

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師匠が参加していた異業種交流会のメンバーの宴席にいつも参加させてもらっている。もう15年も続いていると言うことで、それもなかなか稀有なことだ。

様々な業界で仕事を成して、自分の場を持ち続けている方々を見ていると、自分にはこの会社でそれをできなかったという事実が、心にちくりと針を刺すのである。

職位は目的ではないけれど、やりたい仕事を成し遂げるための力だ。私はこの会社では成し遂げることは出来なかった。

ここからの10年を大切に生きて、10年後、胸張れる自分になりたいなと心から思ったのである。

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高輪台のアトリエキュイにて会食。
ええ?ここに?という路地裏にあり、中は明るい雰囲気の良いお店である。

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2016年1月10日 (日)


1人用の鍋でいただくスタイルの火鍋。各自鍋の味を決めて、具はみんなで共用。
わたしは麻辣味にした。ビリビリ来て好きなのだ。

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最後の夜は、デフォルメおすすめの火鍋やに。大きなショッピングセンターの上にある。今日は日曜の夜なのでガラガラだけれど、普段は行列のお店とのこと。

ショッピングセンターの吹き抜けはキキララ仕様。相変わらずアジア圏でサンリオ人気は根強いね。

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で。

思い思いに具をいれて、頂きます!
スパイシーで美味しい!

どんどん食べてすっかり胃袋が重たくなってしまいました。

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小雨がそぼ降る中、ワンタイを散歩する。
近くの建物がすごくパリに似ているなの思った。

退職後の有給はずっとパリに行きたいと思っていたのだが、またもやのテロで断念した。
そんな自分の『パリ心』が何となく満たされる美しい景色だった。

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有名な夜景スポットで記念撮影。
キンキラに飾り立てた船の広告は全て金融系。金貸しはほんと、儲かるんだよね。

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最後に、ショッピングセンターの地下の素敵なバーで一杯。と思ったら、デブ君の住むマンションエリアだった。
(はしゃぐ森の小人のようなFちゃんが写っている。)

しとしとと小雨が降る中入ったバーは、カウンターにも駐在員らしき人達が飲んでいて、しばしここが上海であることを忘れそうになる。

それにしても。
デブ君が駐在を目指したきっかけは、いつぞやの台湾爆食旅行だった。
いきなり、
「ぼく、海外に住みたい!英語勉強します!」と言い出して、一念発起し語学の勉強を開始。会社の海外トレーニー試験に見事受かり上海に留学である。

言い出した時は多分皆が半信半疑だったけれど、大したものだ。

そんなデブ君に会いに来た時が、丁度退職を発表したときである。
デブ君みたいに私の夢も叶うのであろうかね。

それは私の努力次第なんだろうけれど。ちょっとデブ君にあやかりたいななんて思いながら酒を飲んでいた。

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2016年1月 9日 (土)

12年ぶりの上海


今日から2泊3日、上海旅行です。
行ってきまーす!

拗ねてるおぼの背中に声をかけて、いざ出発です。

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フライトはJAL。
最近の日本の機内食、このコンビニみたいなハンバーグ、本気でやめて欲しいんだけどなあ。

上海空港で大連駐在の女性と合流。
「両替、3日間で一万円くらいで大丈夫ですかね?」と聞くと、とんでもない、三万円は要りますよと言われる。
12年ぶりの上海は、日本でいったら20~30年位の変化かねえ。
そう言えばこの空港も当時はなかったのであるよ。

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最初の観光は、上海が魔都と言われていた頃の建物を使ったショッピング街、田子坊に行った。デブ君と合流するまで町をぶらぶらする。
建物は素敵だけれど店は割りに平凡。日本にもあるテーマパークみたい。観光施設ってそういうものなんだよね。

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田子坊で北京ダックのお店を見つけておやつにありつく。
昔ならみんなあれこれ買い食いしまくっていたのだけれど。

爆食い台湾旅行からはや10年。みんな老いたものである。(と、この時は思っていた。)

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焼き小籠包は食べたかったのだけど。猫舌なのでびびっていたら冷めすぎてしまったけれど。
右下はくらげ。全体に甘めな味付けが上海風らしく、酸味が少ない。私はもう少し酸っぱい方が好みかな。

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現地法人のマネージャーイチオシの上海料理のレストランにて。

ちょっと外れのショッピングセンターに入っているのだが。とにかく外国人は一人もいない。週末ということもあり、若い夫婦と子供両家の一族(叔父叔母も含め)でお祝い事をしているテーブルが多い。大家族の『ハレ』の食事会だ。

ものすごく混んでいて、一時間以上待ってようやくごはんにありついた。

でも一皿目から、「待ったかいがあったね!」という美味しい料理の数々である。

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北京ダックもたっぷり。少々多すぎるくらいで、さいごは押し付けあっていた。(注.押し付けられやすいタイプ。(涙))

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とこぶし、辛子鳥、濃厚な豆腐料理、鮒を使った上海料理、上海の麺料理。

是非食べて!
と繰り出される上海料理の数々。デブ君がオーダーしたらお店の女性に、
「そんなに食べれないよ!!」と中国語で怒られていた。わはは。
もうこのメンバーでする旅は、体重は捨てました。(涙)

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見た目はナンですが、〆のデザートがえもいわれぬ美味しさで。
満腹を通り越していたけれど、がっつりたっぷり頂いたのである。

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タクシーで移動して、フランス租界に行く。(今回自分の頭で街を把握してないのでどこかは不明。)

外資の飲食店や高価なものを売る店が並び、ここが上海であることを忘れてしまう。

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フランス租界の建物をきれいに使った街で飲みながら、昼間見つけた路地裏の事を思い出していた。

観光用に開発された街より、断然こういう場所が好きなのだけれど。

残念ながら上海でも、干上がりかけた水溜まりのような存在なのかもしれないな。それは東京も同じである。

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番外編 : 支援物資状態


旅行に先立ってデブ君から、壮大な『日本で買ってきてほしいリスト』が届いた。

キューピーマヨネーズ2本
チューブ生姜、にんにく各2本
単4の乾電池
とろけるチーズありったけ
タンスにゴン
インスタントラーメン(サッポロ一番塩ラーメンと中華三昧は基本。その他美味しそうなもの。)
羽田免税店限定のウイスキー2本

その他各自賞味期限が近いお菓子とか、思い思いに持ち寄った。

みんなで手分けして買ったものをベッドに並べて写真撮影。これ、お土産っていうよりまるで支援物資状態だ。

ちなみにラーメン担当は私だったが、張り切って買いすぎて一抱えもあり。体育会系女子のSが「先輩に持たせてなるまじ!」と中国への持ち込み担当してくれた結果、入国税関で止められる始末である。

帰り道のデブ君に部屋に寄ってもらって、お土産を渡した。喜んでいたけれど、同時に私の退職も告げたので、驚きのあまり固まってしまっていたのであった。

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2016年1月 8日 (金)


ワークショップのあと、懇親会には出ずに急いで自宅に帰る。
途中大手町地下通路の立ち食いそばで春菊天そばを食べた。

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浜松町のとりどりにて。炭火焼きランチ。
肉が多すぎて、二つ人にあげた。肉よりとろろご飯の方が最近の気分。肉が多すぎるご飯が辛いんだよね。老いたなあ。

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カフェが好き


直行で顧客訪問。早めに到着して会社が入っているビルの1階のカフェで一服。ずっと気になっていたのだけれど、とっても居心地がよい。

最近みょーにカフェが好きで。生活スタイルの好みが変わって来たのを感じます。

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少々物足りなくて、駅前でこんなものを買ってしまった。夜の炭水化物抜きはダイエットの基本中の基本なのになあ。

酒は飲まず、明日からの上海旅行の準備と部屋の掃除。睡眠時間が短くて辛いです。

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2016年1月 7日 (木)

きじ丼リベンジ


昨日のきじ丼のリベンジで、浜松町のおか田。
ばったり会ったもと上司も一緒にお昼。
おか田のきじ丼はやはり安定感あるけれど、以前ほど美味しく感じなくなって不思議。

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牛スジは2つに分けて調理しておいた。1つはトマト煮、もう1つはカレー。
ご飯もお酒も軽めの晩ごはん。

最近メールを使うことがめっきり減った。友達との連絡もたいがいがmessengerとかLINE。メールアドレスを入れないで済むのはとてつもなく楽だ。

だから退職の連絡もLINEを使っていたりするのだけれど。。
スマホ乗っ取りとかそんな話を聞くと、このLINEの先で読んでいる人が本当に本人そのものなのか確証なく話をしている事実にちょっと空寒くなったりするのである。

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2016年1月 6日 (水)

中国に持っていくお土産


浜松町の和田浜できじ丼。
ここは和田浜定食が一番だって忘れてましたよ。。

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夜はお正月休みに仕込んでおいた牛スジのトマト煮で一杯。

退職のことはオープンにしたけれど、そのあとは特に普段と変わらぬ普通の毎日である。何らや言った本人が一番実感がないのかもしれない。

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貿易センタービルのエスカレーター下に引き取って来たのか、豪華なお正月のお花が置かれていた。
これ、ちゃんと別の花束や生け花に使うんだよね?
花って基本、たっぷり1年をかけて開くものだから。枯れるまで存分に楽しんであげないと可哀想だよねと思うのです。

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リクエストは、「あと美味しそうなラーメンあったら。」だったけれど。
棚を眺めながらちょっと不気味なもんばかり仕込んだ。へっへ。

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上海に赴任している元部下デブ君のところに今週末遊びにいく予定である。

彼から届いた膨大な『買ってきて欲しいものリスト』から私はインスタントラーメン係となり帰りに購入した。

曰く、「サッポロ一番塩ラーメンと中華三昧は基本で、あと美味しそうなもの。」
とのご指示だったのたけれど。

『広東味』とか『北京味』と書かれた袋を手に取りながら、これが中国に住む人への正しいお土産なのかと思う。

というか、中華三昧を熱望する場所に遊びに行って、ウマイもん食べられるのか激しく不安だよ。あはは。

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2016年1月 5日 (火)

着付け教室


仲居さんと煮込み。

今日から着付け教室に参加。初回は半幅帯。仕立て直しの着物がまだ出来てなくて、教室の着物を借りたら、見事な仲居さんに変身。

虎ノ門の大串で一杯。
着物にもつ煮、どちらの世界もこよなく愛するわたしです。

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2016年1月 4日 (月)


境内で猿回しが出ていた。
こんな感じの人って街でよく見かける気がするなあ。

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小籠包の思い出


この会社での最後の年賀式に出席したあと、みんなで増上寺に初詣。
来年の今頃、自分はどうしているのかなとふと思った。

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退職の発表はみんなさすがに驚いたけれど、会議室を出たらもう普段の業務に戻り
普通の午後を過ごした。

夕方部門の新年会みたいなのが軽くあったあと、静かに帰宅。
猫にあげた鰹のなまり節なんかたべておとなしく寝た。

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お詣りのあとは浜松町の新亜飯店でランチ。小籠包を追加した。

昔は毎年、ここで初出社のあと小籠包を食べたものだった。みんなで上司をたきつけてビール飲みながら初詣どこにくか算段するのが常だった。

今度の部門はそういうのに厳しそうな気がするし、みんなも逆にビールなんか出てきたら驚きそうな顔しているしで黙ってお茶にした。

時代が変わったのか、会社が変わったのか、それとも私が昔の人間のまま変われずにいるのか。まあいずれ外の世界に出た時に色々なことを感ずるのだろう。

午後イチのチームミーティングで、退職の話を発表した。

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2016年1月 3日 (日)

失敗しない生き方


朝兼お昼のお雑煮。
今年の正月の自分、すごくヘルシー。

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人気のない東京が好きで、またぶらぶらと車を走らせていると、とある四つ角の看板に『ドクター中松通り』と見つけてびっくりした。

ドクターが世田谷区に寄付でもしたか?!と思ったら、勝手に自宅敷地に立てているだけだ。あはは。

そういえば最近何してるのかなと、車を止めてググってみる。なんと末期癌で年末記者会見しているではないか。
「1月30日に再び記者会見をするが。その時私はお棺に入っているか生きて出てくるか、皆さん楽しみにしてください。」
というコメントを読んでびっくりした。すごいなあ。

門松が立っているってことは、今現在はご健在ということか。
ドクターといえば私の中ではいつも『ドクター中松(笑)』と、名前+(笑)なイメージなのであるが。

「色々なことに失敗したことはない。まだ継続しているから。」という人生信条は、今年から私も慎んで採用させてもらおうと思います。

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初詣のため再び氷川神社に行く。

そうそう!私にとって氷川さんの初詣はこうでなくっちゃだ。早朝の澄んだ空気の中のお参りは、心と体が浄化されるなあ。

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おせちののこりで一杯。
そしてここのところのお気に入りは焼きくわい。
皮を剥くと手とか爪とか黒くなっちゃうんだけど、ほろ苦くてホクホクして大好きだ。

もっと普段も買えればいいのだけれど、東京では年末しか見かけない。

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このお正月は引き続きの部屋の片付けと読書がすすんだ。
なかでも正月休み最後に読み始めたこの本はなかなかに面白くて、あっという間に夕方になっていた。

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ヘルシー貯金を使ってデザートをいただく。
黒豆+生クリーム。
生クリームLOVEな私としては、お正月ならではのよろこび。

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〆は先日新丸ビルの地下で買った極細の素麺。
上品で繊細だけれど、私はもう少し太さがある方が好みだ。麺の好みも色々ありそうだね。

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2016年1月 2日 (土)


夜、自家製コンビーフのオープンサンド、煮大根、いんげんの煎り酒あえ。

猫撫でながら、たまった積ん読の消化中。

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おせち2日目の盛り付け。
器が変わるとまた気分も一新。

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気分を変えたおせち


朝、北野天満宮で買った大福梅にお湯を注いで飲む。
なんともいいあんばいの塩味で、体がじわじわと目覚めていくね。

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食後のデザートは安倍川餅。10年ぶりくらいかな。懐かしく美味しい。

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2016年1月 1日 (金)

穏やかに始まる新年


朝一番で母の墓参りに行ったあと、いつものように氷川神社に行くと、あろうことかすごい行列。有名神社に比べたらへみたいなもんだけれど、氷川さんで50メートルも並ぶなんて私にとってはおおごとである。

並ぶのは嫌なので後日参拝に来ることにして、お天気も良いのでしばし都心をドライブ。いいお正月です。

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酔いが回ったら、ねこ3びきと床暖に張り付き至福の時。
一人のお正月もなかなかです。

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お雑煮、いつもの通り、青菜に切り餅。小松菜は伊勢原で収穫したもの。
お節の殆どの野菜は自分で作ったものです。こんな生活ができるなんて、10年前には想像もしていなかった。なんかうれしいな。

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今年のおせち。
一品ずつ、どれに盛り付けようか考えながら支度するのは楽しい。

昆布巻きとごまめと黒豆が我ながら素晴らしい出来で満足。

北野天満宮で買ってきたお箸で、今年最初の食事は『歳神様』と頂きます。(利休箸ってそういうことですよね。)

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たこのガリシア風
昆布巻きの崩れたところ
たたきごぼう
大根の山椒醤油漬け
などで軽く一杯。
今年のお正月は、至極健康的な酒量です。

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今年のおせちは、有元葉子さんの本から、辰巳浜子さんの本に変更した。

これがとても私の口に合うというか、ごまめは完璧に母の味になってとても嬉しい。

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明けましておめでとうございます


皆様、明けましておめでとうございます。
ギリギリまでかかって大晦日焦ったけど、お節がうまいこと仕上がって幸せなスタートです。

今年は仕事がすごく忙しくなりそうな上に、秋から関わり始めた社外活動も楽しみ。あ、畑もあるし。
ということで、欲張りなわたしは何足ものわらじを履いてこの一年を突っ走ろうかと意気込んでおります。

そんな中大事なのは自宅の管理。物を少なく、年間スケジュールを立てて効率的な管理をすれば家事にかかる時間も短縮できるというもの。

ということで、新年早々不用品の廃棄なんか初めております。

今年もよろしくお願い致します!

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