8時に出社して資料チェックを受け、終了後朝ごはんを食べに行く。
[朝食]
GIOオーガニックカフェの野菜チーズサンドとアイスラテ
[昼食]
浜松町のZOOTにて。
・ラーメン
昼休みすぐ腰の治療にいったので遅めの昼。
これはおいしかったけど、相変わらず、澄んだしょうゆ味の昔ラーメンにめぐり合えない。
[夕食]
・ライスサラダ ・なんとか菜のごまあえ ・かぶのおみおつけ ・ビール
お米に、トマト、たまねぎ、きゅうり、ルッコラ、ハムを入れて、ゆずの絞り汁、ビネガー、塩コショウオリーブオイルで味付け。パセリがなかったのでルッコラで代用。レタスで一口分ずつ巻いて食べた。
最近ベジタリアン増えたよね。と言う話を昨日美容師さんとした。
「いやー、スタッフにもお客さんにも多いんスよ。オレ、肉肉男なんで怒られそうッスけど。」
なんだそうだ。
確かに菜食すると体が軽くて楽だし、痩せる。
でもやっぱりたまにはがっつり肉を食べたい。(たまにしなよ。。。)
土曜に王様のブランチで、ビーガンレストランを取材していた。
レポーターが雑穀ホットドックやベジバーガーを「お肉みたいです!」と言っているのを見て、おお!と思った。
野菜や穀物で偽ハンバーグやソーセージとかを編み出すってことは、ビーガンの人も肉がきらいなんではなく、きっとむしろ食べたいんだ!と思ったのである。好きで食べたいから、努力して近いものを作るんだよね。
修行僧は宗教上殺生を禁忌として肉食をさける。でも食べたい。だから色々工夫していた。彼らの菜食の理由は宗教上のものだ。(Wikipediaによると、卵や魚、寄進された肉は食べてよいことになっていたようだ。)
でもクリスマスや復活祭に肉などをご馳走としてがっつり食べるはずのキリスト教徒や、宗教感のゆるい日本人が、好きな肉を己に禁じてあえてビーガンとなる理由は何なんだろう。。
と菜食よりそのものよりビーガンと言う生き方にちょっと興味が出て、Wikipediaで調べたりするりきまるであった。
ま、どんなに憑きものがついても自分は絶対にならない自信があるけどね。
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